お知らせ

目視で検品

こんにちは!
島根県最古の日本酒蔵、右田本店です。

先日の投稿で日本酒の瓶詰め作業をご紹介しましたが、今回は瓶詰め後、一本一本がどのように仕上げられていくのかをご紹介します!

瓶詰めした後は、担当者が目視で一本一本検査をします。

お酒が所定量きちんと入っているか、瓶に傷や汚れがないか、中に異物が混入していないか、キャップに歪みや変形がないかなど、隅々まで丁寧にチェックしています。

ほんの小さな違和感も見逃さないよう、目と手を使いながら慎重に確認する作業は、かなりの集中力を要する工程のひとつです。

お客様のもとへ安心してお届けできるよう、最後まで気を抜くことなく向き合っています。

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